ご利用企業様の声

「目的をもって“場”を創る」
社内にコミュニケーション活性化の環境づくりをー

株式会社ディー・サイン

導入の目的 社員の健康促進を目的として導入。
導入の決め手 手軽に野菜を補える商品と出会い、すでに運営していたドリンクコーナーが充実すると感じた。
得られた効果 時間がない中でも効率的に野菜を補えるようになり、健康経営の促進につながる。
株式会社ディー・サイン  土屋 恭子さん
株式会社ディー・サイン  荒生 伶美さん

株式会社ディー・サインは「目的をもって"場"を創る。」という方針のもとプロジェクトマネジメントやデザインを行う、場を創るプロフェッショナル集団。オフィスや商業・公共施設の構築、ワークスタイルのコンサルティングを行っています。オフィスづくりのプロとして、働き方に関する情報は深くリサーチし、顧客へご提案できる選択肢を増やすためにも、新しいことをいろいろ試す姿勢を大事にしています。

ノマドワークが当たり前の働き方だからこそ
コミュニケーションを大切にしたい

弊社は創業当初からフリーアドレスやフレックスタイム制、ノマドワーク制度を導入しています。例えば顧客とのアポイントが一日に複数ある場合、アポイントが終わったら一度帰社して次のアポイントへ行くよりも、顧客先から顧客先へ移動したほうがパフォーマンスにつながるのであれば、オフィスに戻る必要はありません。そのため、オフィスの在籍率は50%ほどということもよく見かけます。

ICTツールの活用が定着しており、オフィスにいなくとも業務に支障はきたしませんが、従業員数が増え、部署が増え…という状況のなかで、従業員同士が顔を合わせてコミュニケーションがとれる場や機会の提供には積極的で、常に求心力を高めておくことを意識し、オフィスを運営しています。

「食」を社内コミュニケーションのきっかけのひとつに

従業員の約8割がノマドワーク制度対象者であり、外出が多く、直接顔を合わせる機会が限られているからこそ、社員の健康には気を配っており、健康経営を実践するための福利厚生は、積極的に検討するようにしています。

今回の導入の決め手は、社員の健康促進に効率的にアプローチできる商品と出会えたことです。
時間がない中でも、手軽に野菜を補えるところが魅力だと思います。
オフィスにあるキッチンを開放したり、ドリンク類はコーヒー・紅茶を用意したりと、以前から食をきっかけにしたコミュニケーションの活性化には取り組んでいたので、そこに新しくスムージーを取り入れるというのは、社内でも自然の流れだったように感じます。

一か月経たずに追加
冷蔵庫が空っぽになることも

まだ導入して一か月ですが、トライアルを開始して早々に120個がなくなって、一か月経たずに追加するほどの売れ行きです。従業員の反応としては、小腹がすく時間帯に利用しているシーンを見かけることが多く、冷蔵庫が空っぽになっていることもあります。

出社後、休憩中、帰宅前
欲しいときに効率よく野菜が補える

株式会社ディー・サイン 木村 恒希さん

朝メールを確認しながら飲んだり、疲れたときに飲んだりしています。加糖されていない、素材本来の甘さがあって、ちょっとした休憩中に飲むと糖分がちょうどいいです。スムージーは1日に不足している野菜を摂取するのに効率がよく、社内でも人気です。帰り際に購入して、飲みながら帰ることもあります。

業務用っぽさがなく、カラフルでポップなパッケージですし、成分表示がわかりやすいところもうれしいです。

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